
藍染め、と聞いて、頭に思い浮かぶのは濃く深い青。
le petit bonheur では、もっと気軽に日常の中で楽しめる、生葉染めのワークショップを開催しています。
生葉で染めた布は、淡い水色。夏の色。
7月に開催した際に、「この色でマスクを染めたいね」、そんな話が生まれ、そして、今回の会が決まりました。
淡いブルーにマスクを染める。
優しい優しい植物の色。
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藍染め、と聞いて、頭に思い浮かぶのは濃く深い青。
le petit bonheur では、もっと気軽に日常の中で楽しめる、生葉染めのワークショップを開催しています。
生葉で染めた布は、淡い水色。夏の色。
7月に開催した際に、「この色でマスクを染めたいね」、そんな話が生まれ、そして、今回の会が決まりました。
淡いブルーにマスクを染める。
優しい優しい植物の色。
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暑い暑い夏ですが、夏だからこそ、涼を呼ぶような、そんな植物たちをおうちに飾りたい。
そんなご希望を受けて、先週お届けした「リースづくりセット」。
今回は、庭摘みのナチュラルな雰囲気のリースを気に入ってくださって、そんな雰囲気で、というオーダーでした。
いろいろな植物たちを、少しずつ。
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「お供え花としてプリザーブドフラワーを。白基調で、白のみだと寂しいので、何か淡い色みを加えて頂ければ。」
と、オーダーいただいた、プリザーブドフラワーのボックスフラワー。
上品な質感が、私自身もお気に入りの、墨色のボックスに、白と淡いブルーでお作りさせていただきました。
たっぷり花を入れて。
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春が来て、夏が来て、秋が来て、冬が来る。
季節は、その4つに分けられるのではなく、刻々と、日一日自然は変化し、季節と共に進み、芽を出し、葉を出し、花をつけ、実をつけ、散っていく。
この時とあの時は、全く同じではなくて、だからこそ、私が東京を拠点としていた時に大好きだった場所、世田谷ものづくり学校の「巡る庭」から届いた「巡る庭の恵み便」は、その瞬間の季節の詰まった宝箱のようなお届けもの。
毎日暑いですが、秋が近づいてくるのをちらりと感じるような、そんな、色づき始めたバラの実と共に、元気にすくすくと成長し、剪定された、たっぷりのシルバープリペットを束ねました。
斑入りの葉が軽やかです。
宿根バーベナとビバーナムティナスの、少し色合いの異なる紫が、ハーモニーを醸し出す。
リースであり、庭そのものである。
そんな感じ。
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お友達のマイホームへの贈り物に、と、オーダーいただいたフライングリース。
以前束ねた、サンキライのナチュラルなフライングリースの雰囲気も気に入ってくださっていましたが、今の時期は難しかったので、もうひとつ、気に入ってくださっていたセンダンの実と、数種類のユーカリの葉をたっぷり合わせて、グリーンフライングリースに。
ちらりと見える、クラスペディアとスターチスの黄色がポイントです。
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布と。糸と。植物と。
みほさんと何度か開催した、暮らしを紡ぐ手仕事の会。
夏のひと時、タデアイを楽しんでみませんか。
チクチクトントンの会。
タデアイの夏の色を、トントンっと布にうつしたら、チクチク・チクチク、糸と針を使って、自由に模様を入れます。
作るものは、自由です。
布でも、バッグでも、ハンカチでも、服でも。
何でもお好きに持ち込んでいただいて構いません。
毎日使いたくなるような、自分自身の、たったひとつのお気に入りを作ってみませんか。
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「初盆に」、と、お盆のお供え花としてオーダーいただいたアレンジ。
白とグリーンの中に、柔らかく優しげな淡いブルー。
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「自宅のリフォームをしました。
綺麗な白い壁紙に合うリースをと思い、夏のグリーンリースがとても素敵だなと思いました。」
と、オーダーいただいて、束ねさせていただいたリース。
気に入ってくださったのは、「巡る庭の恵み便」として、お庭から届いた植物たちと、アトリエのお庭で育てている植物たち。
庭摘みの植物を中心に束ねた、ナチュラルなリース。
大きいサイズをご希望くださって、30cmぐらいの仕上がりサイズでお作りさせていただきました。
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「7回忌を迎える親友へのお花を」、とオーダーいただいた、お供え花。
「生前、華やかな鮮やかな色が好きな人でした。
ご両親も、いつも綺麗な色合いのお花を仏壇の周りに飾っていらっしゃいます。」
とお伝えいただいてお作りしたアレンジは、白グリーンでまとめるのではなく、紫や水色、黄色などを混ぜた、華やかさを添えた花。
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7月上旬にご紹介した、お供え花が心に残っていて、とオーダーいただいた、お供え花。
白とグリーンで爽やかに。
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