
たつのの伝統文化に触れられる、そんな革の冬のオーナメントづくりワークショップ・11月が終了しました。
(12/15(日)も、同内容で、「革の冬のオーナメントづくり」をします)
革産業が発展するには、どういうものが必要だったのか、なぜたつので発展したのか、というようなお話と共に実際に、革を触ってものを作る体験をしています。
私がご提案しているのは、植物と共に楽しむ革。

今月来月は、クリスマスツリーに飾ると可愛い、オーナメントづくりです。
Read More…

たつのの伝統文化に触れられる、そんな革の冬のオーナメントづくりワークショップ・11月が終了しました。
(12/15(日)も、同内容で、「革の冬のオーナメントづくり」をします)
革産業が発展するには、どういうものが必要だったのか、なぜたつので発展したのか、というようなお話と共に実際に、革を触ってものを作る体験をしています。
私がご提案しているのは、植物と共に楽しむ革。

今月来月は、クリスマスツリーに飾ると可愛い、オーナメントづくりです。
Read More…

少し前にギャラリーにお届けしたお花。
自然な感じで、その季節を束ねた花を、気に入ってくださったオーナーご夫妻から、展示のイベント後に渡す、サプライズの花束のオーダーをいただきました。
お届けする花は、ご依頼主様のご希望と、そのお届け先の雰囲気を考えながら束ねるので、そのお花を受け取った方が気に入ってくださる、というのは、私にとって、本当に本当に嬉しいことで。
ひとつの花から生まれた縁で、今回の贈り物のお手伝いができたことを、とても幸せに思います。
たっぷりのグリーンや枝物に、実や、素朴な花たちを、今の季節のままに束ねた、抱えるような大きなサイズの花束。
Read More…

ナチュラルな雰囲気のグラスベースに、ドライフラワーのブーケ(花束)を飾った、冬のグリーンを楽しむセット。
前回ご案内した、<小物組み合わせセット>に続き、こちらは、<花器付きセット>です。
花器に飾るのって、バランスが難しいなあ。
この花器、可愛いけれど、うまく飾れる自信がないなあ。
冬らしい花飾りをしたいなあ。
そんな方におすすめです。
棚の上を1箇所片付けて、お気に入りスペースを作りませんか。
飾り方のコツを添えて、お届けします。
Read More…

三角のガラスの形は、まるで、クリスマスツリーのよう。
透明感のあるガラスに、白い色合いのドライフラワーのみを集めて入れました。
写真に写っているキャンドルやリースなど含めて、すべてが届く、<小物組み合わせセット>、はじめます。
可愛い!、けど、自分の家でどうやって飾ったらいいかわからない。
可愛い!、けど、自分の家には似合わない。
可愛い!、けど、これひとつだけだと、まとまらなさそう。
そういう想いを抱いたこと、ありませんか?
棚の上を1箇所片付けて、お気に入りスペースを作りませんか。
飾り方のコツを添えて、お届けします。
Read More…

ご案内が遅くなりましたが、秋から冬へ、少しずつ空気が変わっていく、そんな季節に、1日だけのお花屋さんをさせていただきます。
場所は、高砂のてらもとおやつ店さん。
お店オープン日に合わせて、お店の入り口(外)で、冬のリースやスワッグ、ガーランドなどを販売予定です。
(これからいろいろと作りたいなと思っているので、写真は、イメージです)
自分自身で手作りを楽しんでいただけるよう、リース土台やワイヤーなどの資材も少し、お持ちしようかな?
これからやってくる寒い冬。
おうちの中でほっこり過ごせるような、そんな植物たちを飾りませんか。
クリスマスの準備に、お立ち寄りくださいね!
晴れの日限定!お花屋さんです。
秋の木漏れ日の中お待ちしています。
Read More…

冬の植物あそび。
山の中を散策して、実を拾ったり、面白い形の枝を拾ったり、みなで、きょろきょろ宝探しをして、その宝物で植物あそびをする会を開きます。
大人も子供も楽しめる会です。
Read More…

2回目の出店となる、ママベビマルシェ。
毎月、小さなお子さま連れのお母さんも楽しめるイベントが、加古川のニッケパークタウン内で開催されています。
お買い物のついでに、ふらりとお立ち寄りくださいね!
ワークショップの間、スタッフがお子さまと一緒に遊んで待っていてくれるので、普段はなかなか自分の時間がとれない、小さなお子様がいるお母様も、集中してハンドメイドや体験を楽しめます。
le petit bonheur は、クリスマス飾りづくりワークショップを開催します。
Read More…

六甲の「DOKI ROKKO」で開催されている、「有馬晋平作品展 雲」。
ギャラリーにお届けするお花として、オーダーいただきました。
「人工的な華々しいものよりも、採取した枝や実のこじんまりとしたささやかなもので、気持ちが伝われば」、そうお伺いして、束ねさせていただいたスワッグ。
この展示、数週間、週末ごとの開催のため、少しずつ乾いていく変化も楽しめるお花でお届けさせていただきました。
香りの良いユーカリやローズマリー、ちょっと変わったアカシア、ふわふわとした優しげなシルバーキャットなどに合わせたのは、まるで、この季節の庭や畑、山などから摘んできたような雰囲気の草花たち。
ススキ、水引き草、セイタカアワダチソウ、ツルウメモドキのオレンジ、野ばらの実の赤、ビバーナムティナスの紫、タデアイの花のピンク、まだ青い紅葉。
少しずつ、少しずつ、たくさんの植物を組み合わせて束ねた、今の景色。
Read More…


植物の実のつき方や、枝ぶりを見ながら、ナチュラルに絡めて作るリースは、その立体的な形が魅力的。
それは、影を楽しむリース。
陽の光や、ライトの光を浴びて、壁にできる影が、本当に綺麗で。
Read More…

コンサートに出演されるお知り合いに、贈り物として持っていきたい、とオーダーいただいたリース。
コンサートのチラシを拝見させていただいて、どういう雰囲気の方かお伺いし、お作りさせていただきました。
紫陽花とグリーンの葉の中に、秋らしい赤い野ばらの実。
Read More…