針葉樹と赤い実もののスワッグ

針葉樹に赤い実ものをあわせたスワッグ。
赤紫のような色合いや、朱色のような赤や、ピンク。。。
その色合いのグラデーションと共に楽しめます。
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クリスマス、そしてお正月へ

「今の時期からお正月まで飾れるものを」、とご注文いただいて、お作りさせていただいたリース。
できるだけ長く飾りたい、というご希望から、プリザーブドフラワーでお作りしています。

こういう雰囲気が好き、といくつかお写真送ってくださり、「でも、中村さんのセンス大すきなので笑、お任せします」と、おっしゃってくださったので、気に入っていただけるかな、どきどきしながら、お作りさせていただきました。

蔓の土台を見せながら、ナチュラルにユーカリや実ものなどをあしらって。
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リフレッシュ ~馬蹄型リース

通常の丸い形ではなく。。。馬蹄型リース(ホースシューリース)。
欧米では、幸運を呼び込む形とされている、馬蹄型。

今年の2月に、ミモザを入れてお作りさせていただいたお客様から、リフレッシュのご依頼が入りました。
「ピンクペッパーベリーを入れてほしい。次は、秋色紫陽花の綺麗な来年の秋頃にまた新しくしたいな」、というご希望でした。
冬から、そして、春。。。そして夏まで一緒に過ごすリース。
春がきても、季節にあった雰囲気になるように、少し白の小花を混ぜてお作りしています。
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ミニワークショップ風景 ~冬のガーランドとミニリースづくり

昨日は、「冬の贈りもの展」開催中のうつわpartyさんで、ミニワークショップ。
冬のガーランドとミニリースづくり。

いろいろと準備した木の実や葉などから12個自由に選んで作ったガーランドは、どれも素敵で、出来上がったものから順番に壁にぺたぺたと貼っていったら、楽しくて、1本じゃなくていっぱい縦に飾っても可愛いねー、という声がでていました。


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摘んだ花で花束を

半年前から参加しているお庭仕事。
そのお庭のある場所で働いていらっしゃる方の送別用に、お庭で摘んだ花で花束を作ってほしいい、というご注文を受けました。
お庭をぐるりとまわって集めた花たち。
寒くなってきたこの季節でも、これだけの花たちが。。。
藍の花やランタナ、椿、ボリゴナム。。。
紅葉した葉も入れて。
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「冬の贈りもの展2017」はじまります

本日から、うつわpartyさんで「冬の贈りもの展」が始まります。
12月初旬から、少し、リースやスワッグを先行して販売させていただいていましたが、昨日、新しくミニリースやスワッグ、リース、そして、ゆらゆら自由に飾れる可愛いガーランドを追加させていただきました。
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木の実のリース

少し前にお届けさせていただいた、木の実のリース。
いろいろな実ものが少しずつ、ぎっしりと集まった様子は、見ていて宝探しのように発見があって可愛いです。

片手の平にのる小さなサイズでも、木の実のリースをお作りしていますが、こちらは、ひとまわり大きい12cmぐらいのサイズ。
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定期レッスン風景 ~コットンリースづくり

週末は、定期レッスンの日でした。
いつも通ってくださる方と、単発参加の方と、おふたりで。

コットンは、白と茶色を1本ずつ準備して、どちらの色をどの量で入れるか、どの位置に入れるか、お好きなバランスでお作りいただきました。
実ものも、たくさん並べた中からお好きなものを選んでつけていただきました。

くるりんとカールしたモスやきゅっとつけた実ものと共にま~るく仕上げたリースや、ヒオウギの実を枝ごと使ってみたり、コットンの中心に実を入れて花芯のような雰囲気に仕上げたリースや。
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元気色リース

お母様のお誕生日に贈りたい、と、ご注文頂きました。
ご希望は、「黄色の元気な色をあしらったリース」。
イメージで送って下さったリースには、向日葵の黄色と、斑入りの葉がふわ~っとつながる雰囲気のリース。

この時期、生花の向日葵は難しいし、ドライにもなかなかしづらい。。。
プリザーブドフラワーは、花芯が茶色の向日葵や、斑が綺麗に入った葉は難しい。。。
いろいろとご相談して、アーティフィシャル(造花)でお作りさせていただきました。
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ユーカリの大人色グリーンリース

「少し遅くなったので、クリスマス感少なめで、年明けも違和感ないグリーンリースを」と、ご注文頂きました。
飾る予定、という場所のお写真を送っていただいた場所には、リサ陶板が飾られていて、その色合いを見て、ああ、赤っぽい色合いのビバーナムティナスを入れたいなあ、というイメージで、花市場の植物たちをうろうろ探して、お作りさせていただきました。
30cmちょっとと、大きめサイズで存在感たっぷり。
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