春の花で華やかに

古希のお祝いに、「紫を少し含めた華美ではないでも華やかな春のアレンジ」と、オーダーいただいて、お作りさせていただいたアレンジ。

古希のお祝いカラーは、一般的には、紫、と言われることが多いですが、贈る花は、お供え花でも、お祝いの花でも、受け取った方が嬉しくなるような花の雰囲気が一番!
私自身はそう思っているため、le petit bonheur の作る花は、ご希望に応じて、いろいろ。
今回は、ちらりと紫。

チューリップ、パンジー、ラナキュラス、矢車草、ニゲラ、エンドウなどなど。。。
春の花たっぷり。
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わくわく

ペットのケアルームの開店お祝いに、とオーダーを頂いたアレンジ。
「明るくわくわくするイメージ」、とご希望いただきました。

黄色のミモザ、変わり咲きのガーベラ、同じく変わり咲きの白いラナンキュラス、オレンジ色の八重咲きのチューリップ、ピンクのダリア、ブルーのニゲラ。。。
軽やかに動きを添えるのは、コデマリ。
ミックスカラーでお作りさせていただきました。
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ミモザツリーに赤を添えて

「ミモザに赤い実を少し足して」、とオーダーいただいた、片手のひらにのるサイズのガラスツリー。
サンキライと野ばらの実のどちらがイメージに合いそうか、ご確認いただいて、サンキライとの組み合わせでお作りさせていただきました。
お友達への贈り物として、ご相談いただきました。
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春のお花のガーランド

春の季節のガーランド。
春らしい色合い。
春らしい花たち。
春らしい軽やかさ。

秋にガーランドをお作りさせていただいた方から、季節が変わって、これからの季節らしいガーランドのオーダーをいただきました。
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耳元に揺れる

赤い実は、サンキライと、野ばら。
ふわふわっとしている子は、クレマチスシード。
クレマチスの花の後の姿。

オーダーいただいて、ドライフラワーの植物たちを組み合わせて、耳元に揺れるイヤリングを作りました。
お渡しした時に、身につけてくれたので、写真をぱしゃり。
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10周年・ブーケの記憶

10年前、ブーケと祭壇花を束ねさせていただいたご夫婦。
ご主人から、「結婚10周年の贈り物に、挙式時のブーケのようなアレンジを」、とオーダーいただきました。

たっぷりの白いラナンキュラスに、濃いオレンジのラナンキュラスをポイントに混ぜ、濃い色合いの葉で包み込んで。
白のラナンキュラスの名前は、「雪ん子」。
可愛い名前の子です。
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枝のある暮らし

枝の動きを楽しむ。
ドライフラワーのサンキライと一輪挿しのセット。

「枝のある暮らしに憧れていまして。枝の動きが面白いものが好き。」
というご希望で、バランスのよい範囲でできるだけ長めにサンキライを合わせて。
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明るく可愛く

「お花が好きな方だったので明るくかわいい花が良いです」、とオーダーいただいた1周忌のお供え花。

花弁が何枚も何枚も重なるラナンキュラスに、フリルのようなパンジー、軽やかなスカビオサ。。。
花の種類はいろいろですが、柔らかな色合い、ひらひらとした優しい雰囲気の花たちを合わせました。
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寄り添う

言葉をかけたいけれど、言葉を綴ること、それ自体が難しい。
言葉にし難い。
そんな時ってあります。

そんな、言葉の代わりになるような、そんな花を、とお作りさせていただいた、お悔やみのお花。
淡いクリーム色の大輪のラナンキュラスと、淡いピクのダリアをメインに。
柔らかく、優しく、寄り添う花を。
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思いやり

喪中はがきが届いて、贈る、お供え花。
どなたが亡くなられたのか、今、どういう状況なのか、詳しくは分からないけれど、でも、大切に想うその気持ちを花にのせて。
「お悔やみお悔やみしすぎない感じ。派手にならない感じで。」
と、オーダーいただきました。
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