【残席1】レッスン ~針葉樹たっぷりのクリスマスリースづくり(11/17・11/26)

兵庫県・加古川市のアトリエで、11月のレッスンを開催します。

針葉樹の香りにたっぷり包まれながら、リースを束ねます。
冬の森を連想させるような、そんなリースを。
クリスマスに合わせて飾っていただけるように、束ねますが、冬中、楽しんでいただける雰囲気に仕上げます。

フレッシュな植物たちを束ね、おうちで飾りながら、少しずつドライへと変化していく様をお楽しみいただけます。
(直前の花市場で、良いな、と感じた植物たちを仕入れますので、植物の組み合わせは、おまかせとなります。)
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【募集中】ワークショップ ~「the クリスマス」なクリスマスリースづくり(11/24)

今年も、高砂のショップ&カフェterho(テルホ)さんで、クリスマスに向けて、ワークショップを開催させていただくことになりました。

森の香りのするたっぷりの針葉樹のグリーンをベースに、白色のコットン、赤い実などを添えて、「the クリスマス!」なリースを束ねます。

フレッシュな植物を束ねて、おうちで飾りながら少しずつドライフラワーへと変化するのを楽しんでいただけます。
クリスマスまで綺麗な状態で飾れます。
(写真はイメージです。直前の仕入れ状況で植物の組み合わせは変わります。)
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【募集中】ワークショップ ~摘み草リースづくり・秋の会(11/12)

秋の恒例・摘み草リースの会。
おうちの中と外を繋ぐような、そんな、摘み草リースを束ねる会を、今年も開催します。
秋の1日、ご一緒しませんか。

春と秋、年2回の開催ですが、季節によって、集まる植物が全く異なり、「今」の季節を存分に楽しめる、そんな時間を過ごせます。
ひとくくりに、「秋」と言っても、刻々と季節は移り変わる。
昨年の今日という日と、今年の今日という日は、同じ景色ではない。
そんな、自然の移ろいを、たっぷりと味わえる、そんな時間です。

開催場所は、時々、軒先で、1日お花屋さんをさせていただいている「てらもとおやつ店」さん。
今年も、てらもとおやつ店さんの藤の剪定の際に、蔓たちを丸めて、リースの土台をいくつも準備させていただきました。
大小様々な、リースの土台から好きな子を選んで、ナチュラルな雰囲気のリースを束ねます。
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【募集中】ワークショップ ~暮らしを紡ぐ手仕事の会 / 吊るしとうがらしと細縄づくり(10/14,15,16)

日常が、ちょっと楽しくなるような。
自分自身の手から生み出す、小さな会。
やってみたい、そんなことに、一緒にみなさんでチャレンジする、そんな、暮らしを紡ぐ手仕事の会。

藁遊びの会を開きます。
「つくる、育てる」の時代から、今は「買う」時代かもしれません。
そんな今の時代でも、「つくる」を楽しみたい、そう思っています。
作れる知識を持っていることは、ちょっと普段の生活が気持ち的に豊かになること。
そう感じています。

自然に還る藁を使って。
作れるものは、ふたつ。
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【募集中】レッスン ~華奢に繋ぐ実もののリースづくり(10/10,10/13)

兵庫県・加古川市のアトリエで、10月のレッスンを開催します。

秋になると、いろいろな種類の実ものが色づきます。
そんな、実ものを繋いで、華奢な雰囲気のリースを束ねます。

フレッシュな植物たち(一部ドライ)を束ね、おうちで飾りながら、少しずつドライへと変化していく様をお楽しみいただけます。
(直前の花市場で、良いな、と感じた植物たちを仕入れますので、植物の組み合わせは、おまかせとなります。レッスン当日は、写真よりも直径サイズがもう少し大きい仕上がりになります。)
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レッスン風景 ~バンクシアと秋色植物のスワッグづくり

この2日間は、アトリエレッスンデーでした。
今月は、ごつごつとしたかっこいい雰囲気のバンクシアと、秋色の植物を合わせた、スワッグづくり。

秋の実もの、オレンジ色のツルウメモドキや、赤色のバラの実、秋らしい穂状のレッドフォックスや、シックな色合いのスターチスなどを合わせました。
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ワークショップ風景 ~プリンセスになれるリストレットづくり

昨日は、クルールはりまさん主催、「ママキッズフェスタ」内で、キッズワークショップを開催させていただきました。
プリンセスになれるリストレットづくり。
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ワークショップ風景 ~暮らしを紡ぐ手仕事の会/タデアイの生葉染め

昨日の暮らしを紡ぐ手仕事の会。
タデアイの生葉染め。
先週に引き続き、2日目の開催でした。

優しく柔らかな水色を楽しむ。

暑い日でしたが、たっぷりの水を使うので、汗をかきながらの外作業。

この生葉染めの、私自身が心地よいところは、特別な薬品などは何も使わないということ。
葉っぱの茎は、染めには使いませんが、カットして土に戻したり、ワークショップ参加者の方が、おうちで育てたい場合は、差し上げたり。
染液は、染め終わった後は、そのまま庭の植物に。
同じく、染めた布を洗った水も、庭の植物に。
染液を作るために細かくなった葉っぱたちも、皆、土に還る。
タデアイ自体は、食べることもできるので、使う道具は、普段、台所でお料理を作るのに使っているものと兼用でも問題なし。
色が手についてもよければ、素手で、その感触を楽しめる。
心地よき、心地よき。
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可愛らしい雰囲気で

「お誕生日のお祝いに女子会をする際に、サプライズで贈るアレンジを」、とオーダーいただいて、お作りさせていただきました。

「かごに小花がちの可愛らしい雰囲気で」、というご希望に合わせて、
軽やかな花たちを合わせて、ナチュラルな雰囲気で。
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ワークショップ風景 ~暮らしを紡ぐ手仕事の会/タデアイの生葉染め

昨日の暮らしを紡ぐ手仕事の会。
タデアイの生葉染め。

夏の終わりの水色を楽しむ。
植物から夏の色をいただく。
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