
緑から、ぱちんと弾けて鮮やかなオレンジ色の実が出てくるツルウメモドキ。
オレンジというより、朱色に近い赤のような。。。
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緑から、ぱちんと弾けて鮮やかなオレンジ色の実が出てくるツルウメモドキ。
オレンジというより、朱色に近い赤のような。。。
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先月、千日紅の赤をポイントにお作りした、秋の木の実のリース。
ご自宅に飾っていらっしゃる様子の写真を、お客様にいただきました。
ちょうどぴったりのサイズのリース台に、まるでもともとセットで準備させていただいたかのようにしっくりとおさまって。
一緒に飾られている秋の実が入った透明のボックスと共に、秋らしいコーナー。
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3年前の秋、松ぼっくりと木の実のリースを誕生日プレゼントにお作りさせていただいた方へ。
今も大切に飾ってくれているけれど、月日が経って朽ちてきているので新しいものをプレゼントしたい、と、3年前と同じ方からのご注文でした。
きっとまた、通年飾ってくださるのだろうな、という想いから、季節を問わず飾れるような色合いで、大人っぽく落ち着いた雰囲気に。
以前いただいた写真のドアの色が淡いグリーンのような色合いで、その時にお作りさせていただいたリースの赤が映えて綺麗だったので、今回も、赤を少し入れて。
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可憐な雰囲気の小さな白い花のあつまり。
かすみ草のリース。
ポイントに、ほんの少しのドウダンツツジの葉のグリーンと、白の別の花を。
かすみ草のドライフラワーはとても繊細で、ぽろりと落ちやすいですが、そのはかなげな雰囲気も清楚で素敵です。
優しく優しく、そーっとそーっと、扱いたくなるリース。
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3周年のお祝いに、とご注文いただいたアレンジ。
お客様が、お店の雰囲気に合わせて選び、持ち込みされたい、とおっしゃったのは、白と黒のしましま模様のオマジオの花器。
しましまの幅がひとつひとつ異なる、小ぶりなサイズの花器を取り囲むように組んだ、白枝のフレーム。
そのフレームには、3種類のユーカリを絡めています。
花器には、軽やかな花や実たちを8種類、長さや組み合わせを変えながらゆらゆらと。
お届け先が近いからこその自由度の高いお祝い花。
花器は、ひとつひとつ、テーブルの別の場所に飾ることもできて、フレームは、リースのように壁にぶら下げて、枝の間にポストカードなどを挟んでディスプレイに使うこともできます。
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ガラスのデザートグラスにアレンジしたプリザーブドフラワー。
もう何年も前にいただいたプリザーブドフラワーのアレンジを、今のご自宅の雰囲気に合わせてリメイクしたい、というご相談でした。
きれいな状態で残されていた赤・ピンク系の華やかな花たちは、一度抜いて、別の器に様々なグリーンや白の花を足してアレンジし直し、生まれ変わりました。
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お友達へプレゼントする、ドライフラワーの花束のご注文をいただきました。
お好きな色とお伺いした紫の花を入れて。
以前、ご注文主様ご本人へのドライフラワーの花束もお作りさせていただいたのですが、
「ドライフラワーなのに華やか?と言うかシックと言うか素敵だなと思ったんです。
野の花というよりは、ドライでも艶やかと言うか(派手と言う意味ではないんですけど)、女性っぽいと言うか」
とおっしゃっていただきました。
仕上げには、宝飾メーカーにお勤めの方とお聞きしたので、かずらをアクセサリーのようにくるりと最後に巻き付けました。
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グリーン多めで、落ち着いた暖色系の色合いで、とご注文いただいた、お祖母様へのお誕生日プレゼント。
オレンジにと黄色、そして、様々なグリーンを少しずつ合わせて。
少し珍しいものを入れたい、というご希望で、グリーンのほおずきを入れています。
1つは、ゆらりと垂らし、1つは、花に囲まれて。
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長年勤めていた方の送別用に、メインカラーは濃いめのピンクで、明るくボリュームたっぷりで、とご注文をいただいたアレンジ。
ディープウォーターという名の、このバラは、花びらの内側がピンク、外側が少し紫よりの濃いピンク、と、花ひとつの中にグラデーションが生まれていて綺麗なバラでした。
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以前、アレンジをいただいたことのある方に、今度は花を贈りたい。
お誕生日のお祝いに、とお作りさせていただいたアレンジ。
可愛い系というよりも、落ち着いた感じで、というご希望で、大人っぽいピンクに紫を合わせ、オリーブ色のダリアや実ものなどで仕上げました。
茶色のボックスと合わせると、ぐっと大人っぽい雰囲気に。
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