
昨日ご紹介した、挙式用の芍薬のブーケから、がらりとイメージを変えて披露宴用にお作りしたのは、プリザーブドフラワーの真っ赤なバラのメリアブーケ。
ドレスのお色直しはなかったため、真っ白のウェディングドレスに、赤が映えます。
幾重にも重なったバラの花びらたち。。。
敢えて、色のグラデーションを作らず一色で、インパクトがあるように。
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昨日ご紹介した、挙式用の芍薬のブーケから、がらりとイメージを変えて披露宴用にお作りしたのは、プリザーブドフラワーの真っ赤なバラのメリアブーケ。
ドレスのお色直しはなかったため、真っ白のウェディングドレスに、赤が映えます。
幾重にも重なったバラの花びらたち。。。
敢えて、色のグラデーションを作らず一色で、インパクトがあるように。
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とてもとても香りのよい芍薬と、真っ白の紫陽花を束ねて、ウェディングブーケ。
わずかな期間しか花市場に出回らない、とてもいい芍薬に出会い、何十本も仕入れた中から、挙式時間にきっとちょうど綺麗に咲くだろうと厳選して作った贅沢ブーケ。
白紫陽花は、裾の方に入っていて、ブーケの横顔で見えます。
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駒場東大前のうつわPARTYさんへの活け込み。
本日より、「icura 木のテーブルウェア展」が始まります。
icuraさんの個展は、毎年グリーン基調に花をしつらえます。
今年は、梅の花に似た、白い花を咲かせる枝、バイカウツギを。
甘い香りがします。
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お誕生日のプレゼントに、とご注文いただいた花束。
お花が好きだけれど、派手な花はあまり好きではなく、さりげなくある花が好きな方へ。
グリーンの色合いの中に、紫色のクレマチス。
特にどの花が好きかはわからないけれど、パンジーの紫色を好きだと言っていた、とお聞きしたので、この色合いのクレマチスを選んでみました。
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母の日の贈りものとしてお作りさせていただいた花束。
白紫陽花とピンクの花を入れてお任せで、というご注文でした。
昨年、ご注文主様からお母様のお誕生日に、ペッパーベリーを入れたリースをお作りしたなあ、という記憶から、きっと、かっこいいとか渋いよりは、可愛らしい雰囲気をお好きなお母様かな、と想像しながら束ねさせていただきました。
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お花が大好きな、大切なお友達への誕生日プレゼントとして、ご注文いただいたリース。
ユーカリなどをベースとした、飾りながらドライになるリースではなく、フレッシュな花たちを楽しむリース。
芯が通った凛とした女性、自然もお好き、とお伺いし、グリーンベースの爽やかな今の季節の色合いに、淡いピンクと白のバラ、すっとした立ち姿が美しいベルテッセンを加えて、お作りしました。
お友達が初めて旦那さんからもらった花だとお聞きしたトルコキキョウを忍ばせて。
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スクエアのフレームに、スクエアに仕切ってデザインした花たち。
結婚式後も飾れる美しいものを、とお探しされていた中で、過去にお作りしているお花溢れるウェルカムボードを見つけ、お問い合わせいただきました。
ロイヤルブルーがテーマカラー。
中心のフォトフレームのフレームの色に合わせて、外側のフレームもシルバー、全体をスタイリッシュに仕上げたい、とのご希望でした。
いくつかお探ししたフレームの中に、これぞ、というものが見つからず、最終的には、過去にお作りしている白のフレームをこちらで塗装させていただきました。
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お友達のお兄さんがお亡くなりになったので、とお供えの花としてご注文いただきました。
いわゆる、な感じのお供え花ではなく、ナチュラルにそっと寄り添い、心を癒すイメージで。
白とグリーンに少し紫を加え、ナチュラルながらも気品ある雰囲気に。
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母の日の贈りものとしてお作りさせていただいた、ユーカリとハーブのリース。
ユーカリ、ラベンダー、オレガノ、ローズマリー、と香りのするものばかりを組み合わせているので、香りと共にお届けです。
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展示の際にお花の活け込みをさせて頂いている、駒場東大前の「うつわPARTY」さんで、ワークショップを開催します。
前回は、2月にミモザとユーカリのスワッグを作りましたが、今回も、6月らしい季節を束ねるスワッグ(壁飾り)づくりを。
紫陽花とスモークツリーとグリーンを束ねます。
スモークツリーを一緒に束ねたサンプル写真がないのですが、こんな感じのふわふわっとした、この季節だけの植物。
別名、けむりの木(そのままですね!)。
グリーンと落ち着いたピンクっぽい色合いがあるのですが、どちらの色合いになるかは、当日のお楽しみ。
合わせる紫陽花や葉もの、含めて、直前に市場で素敵だな、と思うものを準備させていただきますので、わくわくしながらお越しくださいね。