
グレーのジャケットに合わせて、卒業式に身につける、プリザーブドフラワーのコサージュ。
ピンクとオレンジの大きめのバラを合わせ、パールも添えて、華やかな雰囲気で仕上げています。
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グレーのジャケットに合わせて、卒業式に身につける、プリザーブドフラワーのコサージュ。
ピンクとオレンジの大きめのバラを合わせ、パールも添えて、華やかな雰囲気で仕上げています。
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「開店お祝いに」、とオーダーいただいたリース。
お店の内装が、黄色と、紫っぽい色合いの照明などの組み合わせ。。。
そんな様子をお伝えくださって、お店の雰囲気に合うような、フレッシュから、飾りながらドライになって長く楽しめる、そんなリースを束ねさせていただきました。
たっぷりのユーカリと、ふわふわのミモザ、そして、大人っぽい色合いのクリスマスローズ。
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落ち着いたかっこいい感じと、可愛らしく柔らかい感じで束ねた、スワッグ。
表彰のお祝いにお渡しするスワッグとして、オーダーいただきました。
「お渡しされる方のイメージに合わせて、同じサイズ感で、雰囲気の異なるスワッグを」というご希望でした。
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今月のアトリエレッスンは、「春の花を飾る」。
軽やかな小花、蔓っぽいグリーン、そんな花がたっぷり楽しめる春。
アトリエにある器からお好きなものを選んでいただいて、花活けを楽しみました。
一番大切なのは、楽しみながら飾ること。
その植物の、「可愛いね~」という角度を見つけてあげて、「可愛いね~」と思う位置に投げ入れてあげること。
ではあるのですが、どんなことにも、ちょっとしたコツや、そのコツで、より素敵になる、そんなヒントがあるもので。。。
ひとつで飾る場合。
テーブルの真ん中に飾る場合。
壁の前に飾る場合。
いくつかの器を組み合わせる時の選び方。
植物の配置。
いろんなお話をさせていただきました。
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「「造形を楽しむリース」のようなワイルドだけど甘さのあるものを」と、気に入ってくださったリースは、野ばらの実を枝ごと弛めて秋に作ったリースでした。
野ばらの赤い実に出会えるのは、また次の秋。
今の時期に、躍動感を楽しめるリースとして、ネコヤナギをご提案させていただきました。
以前も、お部屋の絵とバランスの良いリースを、とオーダーくださった方。
また、別の部屋に飾るリースとして、ご相談いただきました。
部屋には、グレイの鹿の絵。
薄いピンクが入った照明。
いただいた、お部屋の写真を拝見しながら束ねたリース。
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ご自宅用に束ねさせていただいたスワッグ。
ミモザの花粉。。花粉症の反応が出る方がいらっしゃるって、ご存知ですか?
ふわふわのミモザは、たっぷりの花粉。
稀に、お辛い方がいらっしゃって。
今回、オーダーくださった方も、ご家族がミモザの花粉がダメで、おうちの中には飾れない。
でもやっぱり、ミモザの時期にミモザを楽しみたい!玄関ドアに!、とオーダーいただきました。
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「春らしい柔らかい雰囲気で」、とオーダーいただいた、卒園式に身につけるプリザーブドフラワーのコサージュ。
淡いさくら色のようなピンクの花に、淡い黄色の千日紅を合わせて。
爽やかな春の柔らかなグリーンの色合いの紫陽花を添えて。
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昨日は、オーダーメイドレッスンでした。
先月のアトリエレッスンに参加できなかったけれど、柳を丸めて土台を作るところからはじめるリースを作ってみたい。
ガーランドを作ってみたい。
そんなご希望を頂いて。
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「受験のお祝いも兼ねて、卒業式かつ入学式で使えるコサージュを」、とオーダーいただいてお作りした、プリザーブドフラワーのコサージュ。
「多分、ブルーとか紫が好き。」と、お聞きしたので、寒色系の花に、グリーンを合わせて。
実ものよりも、花たっぷりのコサージュです。
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ライブハウスにお届けしたプリザーブドフラワーの楽屋花。
「ボックスに合わせる小物はすべて黒。合わせる花は、赤と紫が半分半分。」
そんなご希望でお作りさせていただいた、トレジャーボックスアレンジ。
黒のサテンのリボン、黒のフレームのフォトフレーム、そして、ガーランドのように写真を吊り下げているリボンも黒、ピンチも黒。
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