
「送別用の花束を、ピンク系で」、とオーダーいただきました。
ミルクティ、という名前のグラデーションが綺麗なアルストロメリアに、白色のアナベル、小花やブルーベリーを合わせて、束ねさせていただきました。
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「送別用の花束を、ピンク系で」、とオーダーいただきました。
ミルクティ、という名前のグラデーションが綺麗なアルストロメリアに、白色のアナベル、小花やブルーベリーを合わせて、束ねさせていただきました。
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命日に贈る花束として、オーダーいただきました。
「イメージは小花の集まり。
夏に入る前の白昼の空に雲と星が散りばんでるような。
空の向こうに送る花束。」
そんなイメージをお伝えいただいて、束ねさせていただきました。
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ご自宅用に、束ねさせていただいた、紫陽花守りスワッグ。
シンプルな、紫陽花のみのスワッグではなく、
ユーカリや他の植物を合わせて、スワッグ仕立て。
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6月の6のつく日に、飾るとよいとされている紫陽花守り。
今日が、6月最後の6のつく日。
26日。
そんな1日に合わせて、昨日は、紫陽花守りをいくつもお届けしました。
ご自宅用。
さりげない贈り物として。
などなど。。。
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「父の日、誕生日、月命日用で」、とオーダーいただいたお供え花。
白とグリーンに、ブルーを合わせてお作りさせていただきました。
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「ビタミンカラーの元気そうな感じで」、とオーダーいただいた、父の日の贈り物の花束。
母の日に、お母様にはスワッグを束ねさせていただき、
今回は、また、違った形がいいから、花束かアレンジかな?とご相談いただきました。
暑くなってくる季節。
花束の方が、お花の寿命が終わってしまった子から抜き取りながら、長く楽しんでいただきやすいかな、と、花束をご提案させていただきました。
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紫陽花1本を、和紙で包み、紅白の水引きできゅっと結ぶ。
シンプルな紫陽花守り。
フレッシュな状態から、綺麗にドライフラワーになる紫陽花に出会えたら。
と、オーダーをお受けして、良き出会いがあり、ご準備させていただきました。
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「フレッシュな植物での紫陽花守りが欲しい」と、おっしゃってくださっていた方へ。
6月の6がつく日に飾るとよい、と言われている紫陽花守り。
16日に合わせて、束ねさせていただきました。
梅雨の邪気を払う、夏越しの祓いとして、昔からある風習のひとつ。
湿度や温度があがり、身体の不調も出やすいこの季節に、玄関や水回りなどに吊り下げる、紫陽花のお守りです。
「ユーカリとラベンダーが入れば嬉しい」、というご希望で、その2種類、
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週末にお届けさせていただいた、お供え花のうちのひとつ。
「お花たっぷりで。故人のイメージで、ほんのり少しパープル系を入れて。」
と、オーダーいただいたお悔みのお花のアレンジ。
大輪のダリア、芍薬、白いバラ、カンパニュラをふんだんに使い、デルフィニウムの淡い紫を添えました。
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週末にお届けさせていただいた、お供え花のうちのひとつ。
「「いかにも」なお供え物ではなく、優しい和めるようなイメージの花籠を希望しています。」
とオーダーいただいたお供え花。
白グリーンに、少し色を添えて、お作りさせていただきました。
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